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金型問題解決提案
チッピング、バリ

チッピング、バリでお困りではありませんか?

パンチもしくはパンチ形状のヘソ取りは平研、内研、外研で必ず仕上げます。それがパンチの寿命プラ型のバリ等の大きく影響します。弊社では弱電部品のプレス金型加工でつちかった±2ミクロンの加工技術で、ヘソの部分を研磨します。

例−平面、NCSG外周、内周にて仕上げから納品致します!

パンチ形状をワイヤーカットした時に、必ずへそが発生します。弊社においては、平面、外周、内周の各研削盤で仕上げる事を基本とします。

ワイヤーカットのヘソといわれる切り落とし部分をヤスリ等の手仕上げにすると、どうしても形状が崩れ、チッピングの原因となり、またプラ型の場合バリの原因となり、最終的には金型の寿命を大きく左右する。弊社においては、ほとんどの場合、平面、NCSG外周、内周にて仕上げから納品致します。

太っ腹社長の一言

82才の超ベテランが内研します。
専用機のスピンドルのモールステーバーなどもフレ0.002mmぐらいで加工でき、弊社で一番行列のできる加工部門です。

   R部へそ取り例

   ミゾ部へそ取り例  下型パンチダイへそ部SG仕上げ

スピンドルの研磨も可能です  スピンドルの研磨も可能です

内径ゲージ合せフレ2ミクロン内  内径ゲージ合せフレ2ミクロン内

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ハシテク(橋本テクニカル)自慢の独創金型商品を紹介しております。

水すまし君、出るゾ君、お助け3兄弟、位置出し君、よくばり君に、まもる君に!まだまだあります、ハシテクの独創金型商品。非常にクオリティの高い商品ばかりです!

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製品販売サイトコロンブスの金型

製造現場から生まれた独創金型商品を販売しております。

ワイヤーカット放電機の加工速度を下げる事が全く無い、世界唯一のクランプ治具[水すまし君]や、回転トルクによりワークのずれを止める[垂直ボルト]など販売予定しております。

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